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スカイツリー伸び悩み…展望台工事優先で(読売新聞)

 建設中の東京スカイツリー(墨田区)が31日、高さ398メートルに達したと発表された。

 6月からは、既に鉄骨の組み立てが始まっている第1展望台(350メートル)の工事が優先されるため、ツリーの高さはしばらく変わらず、400メートルの突破は7月下旬の見通し。

 事業会社の東武タワースカイツリーによると、第1展望台の工事は5月5日にスタートし、325メートル付近から徐々に下部の鉄骨が外側に張り出してきている。6月末までには、展望台外側の鉄骨が組み上がり、レストランなどが入る内部の工事も始まる。

 7月初旬には、約375メートルになる展望台の屋根を利用して、現在3基ある大型クレーンを4基に増やし、1基を分解して点検作業に入る。タワーの頂上に設置されるアンテナ用の「ゲイン塔」は、6月初旬からタワーの空洞部分で組み立て工事が始まり、午後8時〜翌朝5時の初の夜間工事も行われる。

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口蹄疫 消毒マット、触れ合い中止…動物園「広まれば閉園も」(産経新聞)

 宮崎県で家畜の伝染病、口蹄(こうてい)疫が拡大している問題を受け、近畿地方の動物園でも、感染の予防に神経をとがらせている。園内に消毒液入りのマットを設置した動物園があるほか、羊やヤギなどと直接触れ合えないよう対処したケースも。感染の恐れが消え去らない状況に、関係者らは「近隣まで感染が広まった場合は閉園措置を取らざるを得ない」と危機感を募らせている。

 ■90年代に海外でゾウ感染例

 大阪市天王寺区の天王寺動物園は、子供たちがさく越しに動物に触れる「ひつじ広場」に、羊とヤギ計12匹を飼育している。

 口蹄疫は牛や豚、羊など偶蹄(ぐうてい)類のほ乳動物がかかるウイルス性の感染症。榊原安昭飼育担当課長は「周辺に家畜がいるわけではないので空気感染の可能性は低いが、国内で発生しているのはやはり怖い」と話す。

 このため同園では今月上旬から、広場の出入り口に消毒液を浸したマットを設置。看板を掲げて、入園客に靴底の消毒を要請している。園内の食堂などに手洗いの慣行を呼びかけるポスターも掲示している。

 現在のところ、広場を閉鎖していないが、感染が拡大した場合、同園は「感染する可能性のある動物の公開中止や、過去に例のない閉園措置も検討せざるを得ない」としている。

 家族4人で訪れた大阪市都島区の男性会社員(25)は「こんなところに影響があるとは思わなかった。動物が殺処分されるのはかわいそうだし、できることは協力したい」と話した。

 一方、神戸市灘区の王子動物園。入園客が動物と遊べる「ふれあい広場」で、ヤギや羊などの放し飼いを20日から中止。入園客が触れないようにバーを設置した。

 遠足で訪れた小学生らがさくから身を乗り出し、残念そうな表情で眺める光景が見られるが、奥乃弘一郎副園長は「動物のためでもあるし、お客さまの安心も考えてのこと」としている。 

 京都市左京区の京都市動物園でも、ミニブタやヤギなどと触れ合うコーナーの入園客に、靴底と手をアルコールで消毒するよう要請。感染が広がるようであれば、園全体で入園者にアルコール消毒を行うことも検討している。

 日本動物園水族館協会(東京)によると、過去に国内の動物園で飼育された動物が口蹄疫に感染した例は報告されていないが、1990年代には海外の動物園でゾウが感染した例があるという。同協会では、動物園に消毒方法や消毒薬の種類をアドバイスし、動物園職員が口蹄疫の発生地域に行かないよう呼びかけている。

 橋崎文隆・同協会感染症対策委員長は「不特定多数の人が訪れる動物園の対策は限られており、冷静に対応するしかない。感染が収まってくれることを願うだけです」と話していた。

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小沢氏、証人喚問出席「考えておりません」(産経新聞)

【小沢会見詳報】(3完)(17日夕)

【集中審議・証人喚問】


−−産経新聞です。野党は政倫審ではなく、衆院予算委員会での証人喚問を求めている。非公開の政倫審ではなく、公開の証人喚問で…


「証人喚問も公開じゃないですよ」


−−予算委員会で


「委員会、そのものはそうですけどね」


−−予算委員会の偽証罪もある…


「そりゃ証人喚問でしょうよ。予算委員会じゃないですよ。各委員会だってみんなありますよ。ちょっと、分かってなきゃ」


−−予算委員会の集中審議を…


「何の委員会でもあるの! 証人喚問は別にね、予算だけじゃないの」


−−野党側は求めているが


「あー、あー」


−−幹事長として(党の国対に)出席の段取りを指示する考えはあるか


「今、そのように考えておりません」


【国会法・会期延長】


−−国会改革関連法案の今国会中の成立は厳しそうだが、例えば会期延長をしてでも、というような覚悟で通したいか


「私はぜひ実現させてもらいたいと。国会、通過させてもらいたいと思っていますよ。個人的には。だけど、そのー、全体の政治状況やら、国会運営の状況やら、いろいろありますから。その意味で、この法案のために延長して何が何でもというようなのは、幹事長の判断としては必ずしも妥当でないだろうと思っております」


【高速道路料金】


−−高速道路の新料金制度について、幹事長は見直しを政府に要望した後、国会の審議がまったく行われていない


「あ、そう」


−−審議入りはしたが、議論は行われていない


「委員会の? ほう」


−−政府は新料金を6月の実施を目指しているが、新料金は先送りして、今の料金のままにしておくべと考えるか。新しい料金制度は見直すべきだとの考えに変わりはないか


「私は、国民に約束した方針に従って、一歩でも二歩でも前進するのが政治のあり方だと思っております。約束したことを一朝にして百パーセント実現できるわけではありませんけれども、あくまでもその約束を実現するという努力をしていくことが尊いことじゃないでしょうか」


−−産経新聞の


「あら、2社だぁ(※1社で質問するのは2回目の意)」


司会(樋高氏)「同じ社(の質問)はダメですね」


【参院選東京選挙区】


−−東京選挙区の3人目の候補者について、幹事長は先月の会見で「われという人がいればいいんだが」と述べ、少し弱気な発言だと思ったが…


「えっへへへ。弱気っちゅうわけじゃないけれど」


−−3人目は例外なく立てる方針に変わりないか


「その方針で、あの、進めていきたいと思っております」


−−3人目を立てないことはないと考えていいか


「あーん、だから、過半数を立てる、過半数を獲得する、そのためには候補者を過半数立てなきゃいけないと。当たり前のことですけれども。そういう方針を今の時点で変えるつもりはありません」


「はい、ありがとう」


 司会(樋高氏)「産経新聞さん、ルール守っていただきますようにお願いいたします」

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はやぶさ人気、助走段階 東北の利用者、評価これから(河北新報)

 東北新幹線新青森駅開業に伴い、来年3月に導入される新型車両E5系の愛称が11日、「はやぶさ」に決まった。国内最高速の320キロで走行する最新鋭車両の愛称について、JR仙台駅前と青森市内で利用者らの印象を聞いた。

 仙台市青葉区の東北学院高1年中嶋晃彦君(15)は「スピード感があり言葉の響きがシャープ。走行すると徐々になじんでくるのではないか」と好印象を持ったよう。
 旅行で青森市を訪れた東京都立川市の無職高桑善悦さん(77)も「速そうなイメージでいい。ぜひ乗りたい」と納得。青森県の三村申吾知事も「スピード感にあふれた素晴らしい名称。320キロでぶっ飛ぶぞ、という感じだね」と評価した。
 一方、宮城県富谷町の会社員関由美子さん(48)は「速さは感じるが、東北という郷土色が感じられない」と言う。仙台市青葉区の会社員太田悠さん(22)も「東北にちなんだ愛称でなく実感がわかない」とすっきりしない表情だ。
 就職活動で青森市を訪れていた盛岡市の岩手大大学院生張山樹さん(23)も「青森のイメージがあまりわかない」と首をかしげた。
 「はやぶさ」は昨年3月まで東京―熊本間を走っていた寝台特急の愛称で、それが東北新幹線で復活した格好だ。
 鉄道旅行が趣味の仙台市青葉区の会社員斎藤絵梨子さん(36)は「50年以上の歴史がある名前でJR側にも強い愛着があったのではないか」と推測。「斬新な愛称を期待していたが、結果的にどの世代の人にも納得される無難な名前に収まった感じがする」と話した。

◎「新しさ」「親しみ」兼備/JR東日本社長強調

 東北新幹線東京―新青森間の新型車両として導入されるE5系の愛称「はやぶさ」について、JR東日本の清野智社長は11日の記者会見で「流線形の姿にスピード感を重ね合わせた。新しさと親しみやすさの両方を兼ね備えている」と強調した。
 同社が3月に実施した公募では「はつかり」が最多で「はつね」「みちのく」が続いた。現在、東京―八戸間を走るE2系「はやて」の存続を支持する意見も根強く、「はやぶさ」の人気は決して高くなかった。清野社長は「はやぶさは日本各地に生息しており、急降下する際の時速は300キロにも達する。速さあふれる鳥の姿に新型車両のイメージを感じてほしい」と説明した。

<E5系愛称の公募結果>
    名称    件数
 (1)はつかり  8,948
 (2)はつね   7,184
 (3)みちのく  5,904
 (4)つがる   4,888
 (5)はやて   4,200
 (6)みらい   4,130
 (7)はやぶさ  3,129
 (8)かわせみ  2,957
 (9)ねぶた   2,272
(10)とわだ   1,984


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寒暖変動、5月には解消へ=日本の南北に大きな温度差−気象庁(時事通信)

 3月以降、気温や天気の変化しやすい状態が続いていることについて、気象庁は23日、日本の北の寒気と南の暖気がともに平年より強く、偏西風の蛇行も大きいことが原因とする分析結果を発表した。5月上旬には解消する見通しという。
 東京で17日、41年ぶりの遅さで雪が降り、その4日後に25度以上の夏日となるなど、3月からほぼ全国的に寒暖の変動が激しくなっている。
 同庁によると、今冬以降、気圧が北極圏で高く中緯度で低い傾向が続き、偏西風の蛇行によって強い寒気が北東アジア方面に南下しやすい状況という。また南側の暖気もエルニーニョ現象の影響で平年より強く、大気の不安定な状態が継続。日本付近を移動性の高気圧・低気圧が次々と通過し、天候不順をもたらした。
 今後の見通しでは、4月中は偏西風の蛇行が持続し寒気が入りやすいが、5月上旬には解消し、南の暖気の影響を受け暖かくなるとしている。 

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病院で息子が母親と無理心中図る? 親子が死傷 福生(産経新聞)

 21日午前11時40分ごろ、東京都羽村市羽の病院で、60代の女性の腹を40歳ぐらいの男が刃物で刺した後、自分の腹を刺した。警視庁や東京消防庁によると、2人は親子で、男は間もなく死亡。女性は重傷を負ったが、命に別状はないという。

 警視庁などによると、男は「母親と一緒に死のうとした」と話したという。同庁は、男が無理心中を図った疑いがあるとみて、詳しい状況を調べている。

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同日選で政権選択を=参院福岡で候補擁立−みんな・渡辺氏(時事通信)

 みんなの党の渡辺喜美代表は14日、福岡県庁で記者会見し、仙谷由人国家戦略担当相らが消費税率引き上げの必要性に言及していることについて「増税という重大な争点を主張している。国民は政権選択を間違ったのではと疑問に思っている。衆参ダブル選挙で政権選択をやり直すべきだ」と語った。
 また、参院選福岡選挙区(改選数2)の公認候補として、自民党に離党届を提出した県議の佐藤正夫氏(55)の擁立を発表した。これで、みんなの党の公認候補は選挙区5、比例代表8の計13人となった。 

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ガス田開発など協議=日中首脳が会談(時事通信)

 【ワシントン時事】訪米中の鳩山由紀夫首相は12日午後(日本時間13日早朝)、ワシントン市内のホテルで中国の胡錦濤国家主席と会談した。首相は日中の懸案である東シナ海ガス田問題に関し、共同開発を具体化するための条約締結交渉の早期開始を求める。また、中国の温家宝首相の来日時期など、首脳相互訪問の日程について話し合うとみられる。
 会談の冒頭、胡主席は「両国の戦略的互恵関係に(鳩山首相が)貢献したことを高く評価している」と発言。首相は「日中関係を戦略的互恵関係、具体的中身のある2国間関係に結び付けていきたい」と応じた。
 会談では、核物質のテロ組織などへの流出防止に向けた日中の連携を確認。中国当局が中国製冷凍ギョーザ中毒事件で容疑者を拘束したことを踏まえ、両首脳は、閣僚級協議を含む「食の安全」に関する新たな枠組みづくりについて意見交換する見通しだ。 

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<生活保護>受給者の自殺率、一般の2倍超(毎日新聞)

 厚生労働省は9日、初めて実施した生活保護受給者の自殺率調査の結果を公表した。人口10万人当たり62.4人(09年)で、国民全体の自殺率(10万人当たり約25人)の2倍以上に達する。うつ病などの精神疾患を抱える人が多いことが原因とみられ、厚労省は今後も調査を継続し、対策を検討する。

 調査は07〜09年、受給者の中で自殺した人や自殺と推定される人を対象に、全国の福祉事務所の報告を基に実施。死亡診断書や死体検案書、職員の記憶などから集計した。自殺者は▽07年577人(人口10万人当たり38.4人)▽08年843人(同54.8人)▽09年1045人(同62.4人)−−だった。【野倉恵】

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